商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 技術評論社 |
| 発売年月日 | 2023/08/26 |
| JAN | 9784297136611 |
- 書籍
- 書籍
スクラムの拡張による組織づくり 複数のスクラムチームをScrum@Scaleで運用する
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スクラムの拡張による組織づくり 複数のスクラムチームをScrum@Scaleで運用する
¥2,860
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商品レビュー
4.4
7件のお客様レビュー
スクラムを拡張するとそうなるのか〜というのはシンプルに学びでした。コミュニケーションパスの設計が要だという感想です
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以前、スクラム開発を採用していたプロジェクトチームの規模(人数)が大きくなってきたとき、Scrum@Scale導入の話が上がってきました。その時に本書を購入。 Scrum@Scaleがどういうものかという説明は当然として、実際の導入事例が紹介されているので、Scrum@Scal...
以前、スクラム開発を採用していたプロジェクトチームの規模(人数)が大きくなってきたとき、Scrum@Scale導入の話が上がってきました。その時に本書を購入。 Scrum@Scaleがどういうものかという説明は当然として、実際の導入事例が紹介されているので、Scrum@Scale導入時にとても参考になりそう。 前提としてスクラム開発のことを知っておく必要がありますが、第2章に「スクラムのおさらい」として簡潔にまとめられているので、問題はないと思います。スクラム開発を知っている人にとっても、この「おさらい」はチートシート的に役に立つのではないかと思います。 要所要所で図があったり、要点が箇条書きで簡潔にまとめられているところがあるなど、個人的にはかなり理想に近いテキストで、非常にわかりやすい内容だと感じました。
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大規模スクラムの中でも、特にScrum@Scaleに主眼を置いた一冊。 その他の手法にも触れつつ、どういった部分に主眼を置いているのか、異なるのかといった部分が紹介されていてよかった。 著者が実際に組織に導入した例などにも触れつつ、構成する各コンポーネントの働きや協働する内容が...
大規模スクラムの中でも、特にScrum@Scaleに主眼を置いた一冊。 その他の手法にも触れつつ、どういった部分に主眼を置いているのか、異なるのかといった部分が紹介されていてよかった。 著者が実際に組織に導入した例などにも触れつつ、構成する各コンポーネントの働きや協働する内容が説明されており、実際の現場に当てはめてイメージがしやすかった。 フラクタルな構造を維持するうえで、完全に官僚的な構造を排除することは難しく、必要最小限の官僚機構を導入するというのは納得感がある。 複数のチームが連動するスクラムチームの中に身を置いている中で感じていた課題を自分の中で整理するうえで、非常にいい本だった。
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