1,800円以上の注文で送料無料

2050年の世界 見えない未来の考え方
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1206-03-00

2050年の世界 見えない未来の考え方

ヘイミシュ・マクレイ(著者), 遠藤真美(訳者)

追加する に追加する

2050年の世界 見えない未来の考え方

2,750

獲得ポイント25P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本経済新聞出版
発売年月日 2023/07/20
JAN 9784296118410

2050年の世界

¥2,750

商品レビュー

3.8

50件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/01/25

2050年の世界のたたき台を示した良書。 アメリカの繁栄や中国の今後など、多くの示唆があり、たたきとしては、世界のコンテクストを理解するためには必読だと思った。

Posted by ブクログ

2026/01/20

最近読んだこの手の未来予測の本の中では、とても良く書かれた内容でした。決して飛躍したものでは無く、我々の一世代あとの世界を現実的且つ冷静に想像しています。今まさに世界が抱えている課題が見えてきます!

Posted by ブクログ

2026/01/13

2021年ロシアのウクライナ侵攻前後で書かれた本。新型コロナのパンデミックの最中。 2050年、日本に関する記載は「超高齢化社会のベンチマークで世界が注目」だそうだ。 これ以上でもこれ以下でもない。2050年には中国が経済規模世界1位だが、人口減に伴い経済が下降。対するアメリカ...

2021年ロシアのウクライナ侵攻前後で書かれた本。新型コロナのパンデミックの最中。 2050年、日本に関する記載は「超高齢化社会のベンチマークで世界が注目」だそうだ。 これ以上でもこれ以下でもない。2050年には中国が経済規模世界1位だが、人口減に伴い経済が下降。対するアメリカは人口が増え続けているので、また中国を逆転する予想。 本書は第一次トランプ政権からバイデンに移っており、まさかまたトランプが大統領に返り咲くなど夢にも思っていない様子。 2050年にむけ第二次トランプ政権のやらかし具合がどの程度本書の予想を狂わせるのか予想がつかない。

Posted by ブクログ