商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2023/07/19 |
| JAN | 9784492047378 |
- 書籍
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なぜか結果を出す人が勉強以前にやっていること
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なぜか結果を出す人が勉強以前にやっていること
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商品レビュー
3.7
44件のお客様レビュー
今までは勉強科目を得意、不得意の2つでしか分けていなかったが、4つの次元にわけることや東大生の思考法をインストールすることができた。
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勉強の仕方は人それぞれ。オーダーメイド。 好き/嫌い、得意/苦手の四象限のマトリックスで考える。 好き×苦手 真っ先に注力する部分。 苦手は努力の方向性が間違っている可能性が高い。 頑張るのではなく、何のために何をするかだけにフォーカスする。 現状を分解して考える。その分解した...
勉強の仕方は人それぞれ。オーダーメイド。 好き/嫌い、得意/苦手の四象限のマトリックスで考える。 好き×苦手 真っ先に注力する部分。 苦手は努力の方向性が間違っている可能性が高い。 頑張るのではなく、何のために何をするかだけにフォーカスする。 現状を分解して考える。その分解した要素の対策をしていく。 目的と目標を切り分けて考える。その目標が明確なほど結果が出る。 二重目標、最高と最低を設定しておくと良い。 嫌い×苦手 習慣化する。 精神論で解決するのはナンセンス。 スケジュールではなく、ノルマ。数字で計画する。 嫌い×得意 メリハリをつけ、時間の使い方を上手くなるようにする。 逆算思考でムダを排除する。 答えがあることを考えるのは時間の無駄。 考える前に情報を集め、すでに答えにたどりついている人を探す。 アウトプットの瞬間に賢くなる。したがって、アウトプット、問題を解くとき、説明するとき、質問するとき。を意識する。 与えられた情報を鵜呑みにせず、常に疑う。 日常生活でも自ら問いを作り、答えを探す。 意見を作る時に必要な何故。 客観性。何故正しいと言えるか。事実やデータを確認する。 具体性。何が問題だと考えているか。解決すべき点を明確にする。 解決策。結局何をすべきなのか。という結論を明確にする。 ネガティブなことを言わない。言葉を変えることが人生を変えることになる。 強者のフリをすること。それは自分を騙すこと。強いフリをする。平気なフリをする。人は演じている自分になっていく。背伸びをして、演技をして、自分を高める。 失敗を失敗と思わず、成長のタネを見つけたと思うこと。
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将来の目標ができた時、自分よがりで進むと無駄な努力をしてしまう可能性があった。 この本には現状から課題の見つけたかた、目的、目標の見つけ方を誰でもわかるように書いてあり、さらに学んでからどうするのか、学んだことをどうするのか、まで示してくれる良書である。
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