商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2023/06/01 |
| JAN | 9784492047330 |
- 書籍
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「感情」は最強の武器である
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「感情」は最強の武器である
¥1,980
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
この著者はまさに理系に偏った感じで未だに文章は下手。ただし、扱うトピックは非常に興味深いものでもある。
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感情って、理性と分けられて低次元のものみたいな扱いだったりするけど、 実はとても重要な存在みたいですね。 「理性がなくても生きることはできるかもしれないが、感情がなければいっさい動けないだろう。」
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理性とは異なる情動が、怒りや悲しみのなどネガティヴな感情だけでなく、やる気や共感などポジティブな感情にも影響を与えていると言うことですが、目に見えない頭や心の中の事だけになかなか理解が難しかったです。 理性と本能が並びたっている状態を御者が本能側をコントロールして理性的にしてい...
理性とは異なる情動が、怒りや悲しみのなどネガティヴな感情だけでなく、やる気や共感などポジティブな感情にも影響を与えていると言うことですが、目に見えない頭や心の中の事だけになかなか理解が難しかったです。 理性と本能が並びたっている状態を御者が本能側をコントロールして理性的にしていると言うプラトンの馬車と言う考えではなく、外部からの反応に対して情動が起こり、情動により感情が湧き上がる、と言う玉突きのような関係なのでしょうか? 何か嫌な事があってムッとしても我慢してグッと堪えると言う考えだと本能と理性の関係に近いですが、ムッとした事に対して受容や再評価など自分の情動を認識して手懐けるやり方の方が、確かに感情をうまくコントロールできそうですが、少し意識的なトレーニングが必要そうです。
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