商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩崎書店 |
| 発売年月日 | 2023/06/14 |
| JAN | 9784265057979 |
- 書籍
- 児童書
いつかの約束1945
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いつかの約束1945
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商品レビュー
3.9
28件のお客様レビュー
めちゃくちゃ現実的な話じゃないか、と思ってたら、最後ファンタジー要素が入ってきてよかった。 今年の課題図書、おばあちゃんの話が多いな。
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質問の聞き取りを変えて、臨機応変に対応するみくと、すぐに決めつけてしまうゆきな。一体その自信はどこからくるのか。 でもすごく行動力がある!最初は逃げようかと後ろ向きな考えだったのに、いつのまにかみくも呆れるほど連れ回してあちこちに声をかけていて。すごいなあ。 みくは結構ゆきなの...
質問の聞き取りを変えて、臨機応変に対応するみくと、すぐに決めつけてしまうゆきな。一体その自信はどこからくるのか。 でもすごく行動力がある!最初は逃げようかと後ろ向きな考えだったのに、いつのまにかみくも呆れるほど連れ回してあちこちに声をかけていて。すごいなあ。 みくは結構ゆきなのマイペースな行動にカチンと来たり、呆れたりするも離れない。なんだかんだいってお互い合っているのかな。 すずが缶ジュースを全部飲んじゃって、喧嘩になるかなとみくはヒヤヒヤ。 文中の、心がいれかわっても、体はおぼえている。そんなこともあるのかもしれない。 ラストの戦争展ですずの絵を見た二人の姿がよかった。まるで運命。
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図書館本。出会ったのは、自分は9歳だというおばあさん。おばあさんは、令和の生活に驚いている…。ちょっと設定が芝居がかっていて、あの戦争、に向き合う重み薄れてしまう気がする。
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