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やさしくわかる!文系のための東大の先生が教える 光の不思議 理科が苦手な人でも、どんどん楽しく読める!
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やさしくわかる!文系のための東大の先生が教える 光の不思議 理科が苦手な人でも、どんどん楽しく読める!

吉田直紀(監修)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ニュートンプレス
発売年月日 2023/06/12
JAN 9784315527087

やさしくわかる!文系のための東大の先生が教える 光の不思議

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商品レビュー

4.5

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2025/11/06
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光は電磁波。電波と磁場の時間的な連鎖的発生。 電磁波は電子を揺り動かす。 光のエネルギーは波長(振動数)で決まる。波長が短い=振動数多い(エネルギー高い)→電子の揺り動かしが大きくなり、放出されるエネルギーも高くなる。 波長の短い紫外線、X線、ガンマ線は特に大きく電子を揺り動かす(エネルギー高い)。→DNA分子中の電子を弾き飛ばしてしまい傷をつける。 原子において、外側の軌道にある電子ほどエネルギー高い。電子の軌道が外内に移動する際にエネルギーの出入りあり。そのエネルギーが電磁波。外に出る時、電磁波吸収。内に入る時、電磁波放出。オーロラや蛍光灯の正体。 E=mc^2は光には適用されない。光は質量ゼロ。 光の色は波長の違い。 電磁波は波長に関係なく真空中では同じ速度。でも、光は物質中で速度が異なる(遅くなる)=屈折率変わる(大きくなる)。←∵波長の短い光(エネルギー高い)ほど物質中(一般的には密度が高いほど)電子と激しく反応するため。 光の三原色=RGB(赤緑青)=足すと白。 色の三原色=シアン(白−赤)、マゼンタ(白−緑)、黄色(白−青)=足すと黒。

Posted by ブクログ

2024/08/03

https://www.newtonpress.co.jp/book/Bunkei/copy_GalaxyUniverse.html

Posted by ブクログ

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