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英語は10000時間でモノになる ハードワークで挫折しない「日本語断ち」の実践法
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英語は10000時間でモノになる ハードワークで挫折しない「日本語断ち」の実践法

橋本大也(著者)

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英語は10000時間でモノになる ハードワークで挫折しない「日本語断ち」の実践法

1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 技術評論社
発売年月日 2023/04/20
JAN 9784297133528

英語は10000時間でモノになる

¥1,760

商品レビュー

3.9

9件のお客様レビュー

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2026/02/12

精読は不要、わからなくても良いから進むというのが学校で習った英語と大きく違って目から鱗。付録にレベル別のオススメ本もあり、すぐに真似出来る。

Posted by ブクログ

2025/08/04

キーワードは日本語の時間を削る。 10000時間英語時間を作ればマスターできると言うが、実現は簡単ではないだろう。まずは携帯、PCのOSを英語化から開始だ。

Posted by ブクログ

2025/05/31

英語を本気で身につけたい人に向けて、著者が実践してきた「洋書の多読」を中心とした英語学習法を、具体的に紹介している実践的な一冊です。 挫折を防ぐ工夫として、「簡単すぎる本から始める」「オーディオブックを活用する」「書評を書く」「日常生活から日本語を追い出す」など、英語力を高めるた...

英語を本気で身につけたい人に向けて、著者が実践してきた「洋書の多読」を中心とした英語学習法を、具体的に紹介している実践的な一冊です。 挫折を防ぐ工夫として、「簡単すぎる本から始める」「オーディオブックを活用する」「書評を書く」「日常生活から日本語を追い出す」など、英語力を高めるための多彩なノウハウが詰まっています。 「10000時間」という学習時間は、非常にストイックで継続には相応の覚悟が必要ですが、本気で取り組めば確かに“英語脳”が身につくという説得力がありました。 私自身、この本をきっかけに簡単な洋書を読み始めました。また、本書で紹介されていた読書SNSサイトにも登録し、英語で書評を書くことにも挑戦しています。10000時間にはまだまだ届きませんが、これからもコツコツと学習を続けていきたいと思います。

Posted by ブクログ