商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | BOW&PARTNERS/中央経済グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2023/03/30 |
| JAN | 9784502461217 |
- 書籍
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はじめてのUXデザイン図鑑
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はじめてのUXデザイン図鑑
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商品レビュー
4.1
7件のお客様レビュー
UXデザインのための脚本作りの5ステップとは、 ①体験の主人公の解像度を上げる ②結末を描く ③シーンを多面的に理解する ④あらすじを決める ⑤登場人物と小道具を配置する 図鑑編ではいろんなエッセンスでもってサービスを提供する仕組みをあげているが、なるほど度と思う反面、相性がある...
UXデザインのための脚本作りの5ステップとは、 ①体験の主人公の解像度を上げる ②結末を描く ③シーンを多面的に理解する ④あらすじを決める ⑤登場人物と小道具を配置する 図鑑編ではいろんなエッセンスでもってサービスを提供する仕組みをあげているが、なるほど度と思う反面、相性があるのだろうがどれもマネできないな・・・というものばかり。 自分らにとってどういくのか、まずは5ステップから。 4冊目読了。
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UXとは何かを数多くの実践例を用いて、分かりやすく説明されているため読み進めやすい。 日常で自身が見聞きしたことのあるアプリやサービスはどのようなUXの提供を目的に開発されたかを知れることも大変興味深かった。
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図書館本。 UXとは何かわからず借りたが、興味深く読むことが出来た。 UXデザインのための脚本作りの5ステップ ①体験の"主人公"の解像度を上げる ②“結末”を描く ③“シーン”を多面的に理解する ④“あらすじ”を決める ⑤“登場人物”と“小道具”を配置する ...
図書館本。 UXとは何かわからず借りたが、興味深く読むことが出来た。 UXデザインのための脚本作りの5ステップ ①体験の"主人公"の解像度を上げる ②“結末”を描く ③“シーン”を多面的に理解する ④“あらすじ”を決める ⑤“登場人物”と“小道具”を配置する この5ステップは、ビジネスに限らず実生活でも役立つと思う。自分の事であれば無意識にこのようなステップを踏んでいるはず。その思いを第三者に当てはめて考察すれば良い。まあ他者の事だからこそ難しいのだろうが、真に他者の事を考えるとはこういう事なのだろう。
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