1,800円以上の注文で送料無料

はじめてのUXデザイン図鑑 BOW BOOKS016
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-24

はじめてのUXデザイン図鑑 BOW BOOKS016

荻原昂彦(著者)

追加する に追加する

はじめてのUXデザイン図鑑 BOW BOOKS016

2,640

獲得ポイント24P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 BOW&PARTNERS/中央経済グループパブリッシング
発売年月日 2023/03/30
JAN 9784502461217

はじめてのUXデザイン図鑑

¥2,640

商品レビュー

4.1

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/01/03

UXデザインのための脚本作りの5ステップとは、 ①体験の主人公の解像度を上げる ②結末を描く ③シーンを多面的に理解する ④あらすじを決める ⑤登場人物と小道具を配置する 図鑑編ではいろんなエッセンスでもってサービスを提供する仕組みをあげているが、なるほど度と思う反面、相性がある...

UXデザインのための脚本作りの5ステップとは、 ①体験の主人公の解像度を上げる ②結末を描く ③シーンを多面的に理解する ④あらすじを決める ⑤登場人物と小道具を配置する 図鑑編ではいろんなエッセンスでもってサービスを提供する仕組みをあげているが、なるほど度と思う反面、相性があるのだろうがどれもマネできないな・・・というものばかり。 自分らにとってどういくのか、まずは5ステップから。 4冊目読了。

Posted by ブクログ

2024/12/28

UXとは何かを数多くの実践例を用いて、分かりやすく説明されているため読み進めやすい。 日常で自身が見聞きしたことのあるアプリやサービスはどのようなUXの提供を目的に開発されたかを知れることも大変興味深かった。

Posted by ブクログ

2024/11/06

図書館本。 UXとは何かわからず借りたが、興味深く読むことが出来た。 UXデザインのための脚本作りの5ステップ ①体験の"主人公"の解像度を上げる ②“結末”を描く ③“シーン”を多面的に理解する ④“あらすじ”を決める ⑤“登場人物”と“小道具”を配置する ...

図書館本。 UXとは何かわからず借りたが、興味深く読むことが出来た。 UXデザインのための脚本作りの5ステップ ①体験の"主人公"の解像度を上げる ②“結末”を描く ③“シーン”を多面的に理解する ④“あらすじ”を決める ⑤“登場人物”と“小道具”を配置する この5ステップは、ビジネスに限らず実生活でも役立つと思う。自分の事であれば無意識にこのようなステップを踏んでいるはず。その思いを第三者に当てはめて考察すれば良い。まあ他者の事だからこそ難しいのだろうが、真に他者の事を考えるとはこういう事なのだろう。

Posted by ブクログ