商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2023/03/25 |
| JAN | 9784396785628 |
- コミック
- 祥伝社
イキガミとドナー 二人のイキガミ(下)
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イキガミとドナー 二人のイキガミ(下)
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商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
イキガミキラーな受け。自分的にそんなに惹かれる要素ある?って感じだけどそこは脳内補正しておいた(笑) 未亡人になった受けが、新たなパートナーと…って流れで。しかしやっぱひとりめ(1巻)のパートナーとのエピソードを読んでると一途でいてほしかったという思いもあり複雑。ふたり目の攻めもいいやつなんだけどね。。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
素敵なお話だったー… 泣ける… 柴田はまだ春人を忘れてはいないけど、滝も大事。 春人の時もそうだけど、スロースターターだから いつのまにか滝の配分が多くなるのも遠い話じゃなさそうだね。 送り火では春人が帰ってきて柴田がまだ春人を愛している事を目の当たりにするわけだけど、 3人がいいと言われてもまた来年きてねって言えるって…… 滝の愛の大きさに脱帽よ… 前編では堅物なイメージだった柴田だけど、重い過去があり儚気で危なっかしくて、誰よりもイキガミの為に頑張ってきたんだね。 これからはゆっくり休んでね!←なんだそりゃ!
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終わり方が意味深で読者に委ねる系?だったからかなり余韻というか黄昏というかええーーーっとなった。久しぶりにストーリー重めな濃密なBL読んだかも。良い
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