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魔女と過ごした七日間
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魔女と過ごした七日間

東野圭吾(著者)

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魔女と過ごした七日間

1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2023/03/17
JAN 9784041132258

魔女と過ごした七日間

¥1,980

商品レビュー

3.8

467件のお客様レビュー

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2026/08/26

もしかしてこちらに出てくる円華さんは、他の作品にも出てくる?魅力的な人なので、そしたら嬉しい。 自分なりにタイトルから想像する内容ではなかった。七日間、ってわかる表記あったかな?七日間で解決した話だったんだー。もう少し異母兄妹との絡みがみたかったな。

Posted by ブクログ

2026/08/26
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※このレビューにはネタバレを含みます

近未来的な話だったけど、すでに国は国民のいろいろな情報を集めているのかもしれない。それが、犯罪の解決に役立つなら良い面もあるけれど、いつどこが事件現場になりたまたま近くにいたと言うだけで、自分の行動が調べられてしまうということもあると思うと、抵抗感はある。AIに効率さられる仕事の裏で、失われていくもの、やはり人間にしかできない仕事を信じたい気持ち。人間の中でも特異な才能を持つ人がその才能を認められ、活かせる場面が広がればそれも素敵なことだと思う。

Posted by ブクログ

2026/08/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ラプラスの魔女の続編。(って読んる途中気がついた(笑)) 円華が美しく成長しておりました。 特殊な才能を持っている代償として障害を持つ子ども「エクスチェッド」 DNAからその人物の外見までもデーター化できるゲノム・モンタージュ。 空想の話しなのに実際にあるんじゃないか!?と、思ってしまうのが東野圭吾ワールドだよねぇ。 警備員をしていた父親が水死体で見つかった、中三の陸真(母親は病死している) 父親は元警察官で「見当たり捜査員」をしていた。 この見当たり捜査員は実際にいるようで、警察官が多数の指名手配容疑者の顔写真を頭に記憶し、駅や繁華街などの群衆・雑踏の中から同じ人物を見つけ出して検挙する特殊な捜査手法らしい。 父親の遺品には現役時代に使用していたノートがあり亡くなる前も見ていたようだった。 そして預金通帳には指名手配犯からの高額な振り込み…更にはそのお金をある女性に送っていた… そんなん見たらイヤな想像しかつかないわーチーーー(꒪꒫꒪)ーーーン 父親を殺した犯人は?お金の真実は? 犯人は予想外な人物……だったけど、驚きはなかったかな。

Posted by ブクログ

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