商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2023/02/15 |
| JAN | 9784040748740 |
- 書籍
- 文庫
紅霞後宮物語 第零幕(六)
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紅霞後宮物語 第零幕(六)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
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軍人皇帝以前、の第六弾。 一応ここで終わりらしい。 文林が皇帝となってしまった前後のお話。 小玉と文林が結婚について話し合うところは、 後の二人のことを知ってるがゆえに、 読んでいて胸が痛む。 面白かったとは言えないが、 面白くなかったとも言えない。 でもお勧めなのかと聞かれれば、否かな。 明慧とその夫の出会いが描かれていたのは良かった。
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面白かった、6冊一気読みしたので、それなりに満足感があった。終わってしもた。最後は文林即位して、細かいところの説明はないが、小玉が貴妃になると決めて、丙と清喜に通達、清喜が走っていく(多分自宮しに行ったんだろうか)、っちゅうところで終了。樹華が亡命してきて、明慧にプロポーズすると...
面白かった、6冊一気読みしたので、それなりに満足感があった。終わってしもた。最後は文林即位して、細かいところの説明はないが、小玉が貴妃になると決めて、丙と清喜に通達、清喜が走っていく(多分自宮しに行ったんだろうか)、っちゅうところで終了。樹華が亡命してきて、明慧にプロポーズするところが山場かな(私的に)。
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