商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2023/02/09 |
| JAN | 9784098718894 |
- コミック
- 小学館
ポーの一族 青のパンドラ(Ⅰ)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
複数のセット商品があります
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ポーの一族 青のパンドラ(Ⅰ)
¥850
在庫あり
商品レビュー
4.3
17件のお客様レビュー
アランが戻ってくる話。 こんなに過去の話を始めちゃって大丈夫なのか心配になってしまった。伏線回収出来るのかな?このまま続きが出なくて宙ぶらりんになるのが一番モヤモヤする気がする。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
アランを元の姿に戻すためにヨーロッパを彷徨うエドガーはバリーに大老ポーが持つ青い壺の秘薬(パンドラ)を使えばアランを元に戻せると唆され大老ボーに再会する。バリーの狙いは大老ポーが作り出せる炎の剣であった。エドガーは大老ポーからポーの一族の始まりの物語をきく。 紀元前2000年頃、ギリシャの小さな離島に生まれたイオン(のちの大老ポー)は「血の神」として祀られた青い壺(パンドラ)の守り人となるがやがて「血の神」に体を乗っ取られ吸血鬼と人間を繰り返すがやがて吸血鬼として完成し、出会った占い師の娘ハンナを仲間に取り込む。 大老ポーの語るこの物語の始まりは紀元前2000年と遡り、ギリシャの海、不思議な壺、血の神、炎の剣といった神話めいたアイテムが登場し壮大で神秘的なストーリー展開に目が離せない。最後にアランは復活し、バリーは炎の剣を手に入れポーの村に向かい、物語は確実に終わりに向かっているような気がするが、どんな驚くべきエンディングを迎えるのか(またはまだまだ終わらないのか)。続きを読むのが待ち遠しい。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
大老ポーの成り立ちが読めるなんて! パンドラの箱もでてくるなんて! 凄い展開になってきた!! またポーの一族の新作が読める幸福を噛み締めています。 ぜひ〜
Posted by 
