商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2023/01/17 |
| JAN | 9784103002628 |
- 書籍
- 書籍
審議官
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
審議官
¥1,760
在庫あり
商品レビュー
4
94件のお客様レビュー
読み応えはイマイチ
相変わらずの竜崎の判断力には脱帽! 短編ではもったい無い。 しかし大森署長の面白さにはとてもかなわないし、もっと活躍が見たい。 偶然テレビでドラマを見たが配役を考慮して欲しかった。
ミルク
シリーズ12作目はスピンオフ。しかも今回は冴子、邦彦、美紀と竜崎ファミリー視点の話があり楽しかった!冴子は放火殺人を推理し、邦彦はまたトラブル?に巻き込まれ、美紀は上司との軋轢や痴漢騒動に巻き込まれる。家族も、大森署でのかつての部下、貝沼副署長や斎藤警務課長や戸高なども、みんなが...
シリーズ12作目はスピンオフ。しかも今回は冴子、邦彦、美紀と竜崎ファミリー視点の話があり楽しかった!冴子は放火殺人を推理し、邦彦はまたトラブル?に巻き込まれ、美紀は上司との軋轢や痴漢騒動に巻き込まれる。家族も、大森署でのかつての部下、貝沼副署長や斎藤警務課長や戸高なども、みんながあらゆる事件や頭を抱える悩みを竜崎があっさり解決に導くのはさすがとしか言いようがない。審議官では結構やばいんじゃ…と心配になったけど竜崎がまさかのご機嫌取りをやってのけるとは。新たな一面だ。キャリアの飲み会は確かにどうでもいい笑。
Posted by 
短編集の為いつもの隠蔽捜査のような重厚な面白さではないが、ますます竜崎さんのファンのなる一冊でした。自分もこんな人になりたいと思う一冊でした。是非続編が読みたい!!
Posted by 
