商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2022/11/18 |
| JAN | 9784065297544 |
- コミック
- 講談社
はたらく細胞イリーガル(2)
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はたらく細胞イリーガル(2)
¥759
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商品レビュー
3.7
4件のお客様レビュー
優しい島葉の細胞さんが、別人のようになってしまいました。どこか病的で、空恐ろしささえ感じてしまいます。覚醒剤は一度使うと二度と元には戻れないので、東葉さんは一生このままなのでしょうか。それはそうと、白血球さんが脳まで遊走でたどり着いたり、覚醒剤のロボットを攻撃したりと、あれ?って...
優しい島葉の細胞さんが、別人のようになってしまいました。どこか病的で、空恐ろしささえ感じてしまいます。覚醒剤は一度使うと二度と元には戻れないので、東葉さんは一生このままなのでしょうか。それはそうと、白血球さんが脳まで遊走でたどり着いたり、覚醒剤のロボットを攻撃したりと、あれ?って思う描写が多かったです。脳に行けるのは赤血球だけじゃなかったっけ?覚醒剤は代謝をつついて追い出すしかないんじゃないの?例外もあるということなのでしょうか。白血球さんのシーンは脳細胞さんも驚いていたので、次巻でその解説がなされるのかなと思いました。
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https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00055954
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- ネタバレ
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地下アイドルしてる姿白血球の兄貴に見られるの最高ですね。新しい赤血球ガールがなぜ赤血球くんに構うのか、気になる。 真皮に入ってきたなぞの物体、塗料だったのね。 ごりごりに和彫り入れてらぁ...。 そして追い覚醒剤。 やっぱりあのメカ娘たち、怖いんだけど可愛いんだよ...
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