商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2022/11/08 |
| JAN | 9784167919658 |
- 書籍
- 文庫
カッティング・エッジ(上)
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
久々に読む大好きなリンカーンシリーズですが、面白さは健在!終盤どういう展開が待っているのか、序盤からそれが楽しみです。今回はダイヤモンドを守ろうとする頭のおかしな奴が犯人。途中、ニューヨークで発生する地震の場面がありますが、ニューヨークでの地震は極めて稀とのこと。日本に住んでいる...
久々に読む大好きなリンカーンシリーズですが、面白さは健在!終盤どういう展開が待っているのか、序盤からそれが楽しみです。今回はダイヤモンドを守ろうとする頭のおかしな奴が犯人。途中、ニューヨークで発生する地震の場面がありますが、ニューヨークでの地震は極めて稀とのこと。日本に住んでいると、その事実が羨ましいですね。徐々に犯人との距離が縮まってきて緊迫感が高まる中、下巻へ!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
元ニューヨーク市警の天才科学捜査官が、警察に協力して連続殺人鬼を追う『リンカーン・ライム』シリーズ第14作。 今作も複数回のどんでん返しがあり、楽しく読めるが、犯人が毎回早々と明かされてしまうため、フーダニットの楽しみが少ないのは残念。 ウォッチメイカーの影がちらつくが、本人の再登場はまだ先のよう。 人間関係の変化として、リンカーンとプラスキーとの掛け合いが親密さを増しているのが微笑ましい。
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分析結果があまり出てこないからか?いつもと感じが違うような気がする。 下巻はこれから読むので、結末が楽しみです。
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