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ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/11/02 |
| JAN | 9784044007157 |
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ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた
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商品レビュー
3.9
74件のお客様レビュー
京大タテカンの章が痛快だった。 景観を理由に撤去するなら、隣のギラギラなラーメン屋の看板はどうなんだとは、まったくその通り。 猥雑さや無秩序が産み出す空気があのあたりの景観だったはず。美は乱調にあり。
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YouTuber的な、やってみたシリーズっぽい軽い装いだが、行ってみた、やってみた、からなんなのだ、がしっかり入っていて読み応えがある。 2022年発刊で前半はコロナ下の記録としても読めた。たった3年前なのにもう遠いところに来てしまっている感じがする。コロナ以後の世界の変容をくっ...
YouTuber的な、やってみたシリーズっぽい軽い装いだが、行ってみた、やってみた、からなんなのだ、がしっかり入っていて読み応えがある。 2022年発刊で前半はコロナ下の記録としても読めた。たった3年前なのにもう遠いところに来てしまっている感じがする。コロナ以後の世界の変容をくっきり感じた。 行動する思索家としての著者の素の感じが見えて面白かった。水俣や福島などの話はもっと掘り下げて聞きたかった。
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流し読み。 社会における加害者であると同時に被害者でもある「共事者」として、他者への想像と学びによって声をあげるきっかけに。各章は社会課題を広く浅く見てきたよ、という経験談。
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