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ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/11/02 |
| JAN | 9784044007157 |
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ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた
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商品レビュー
3.9
77件のお客様レビュー
コメンテーターとしてよくテレビに出てくる人である。東京大学准教授である。毎日新聞のコラムのため色々な人に会い、感想を言う企画である。コロナになって「あつまれ、どうぶつの森」のゲームをやった感想を書いたりである。 人新世の資本論で有名であり「SDGsは大衆のアヘンである!」で有名で...
コメンテーターとしてよくテレビに出てくる人である。東京大学准教授である。毎日新聞のコラムのため色々な人に会い、感想を言う企画である。コロナになって「あつまれ、どうぶつの森」のゲームをやった感想を書いたりである。 人新世の資本論で有名であり「SDGsは大衆のアヘンである!」で有名である。しかし何を言ってみても世の中は変わらない。50年前も「成長の限界」「沈黙の春」というのがあり科学技術であるいは乗り越え可能かもし得ないというのがあったが、筆者が言うのは貧富の差と資源の浪費、コモンが大事にされる世界を望んでいるが道は見えてこない
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社会問題は日々変わっていくもの、変わってはいけないもの(風化してはいけないもの)の二面がある。 特にこのエッセイは、コロナ化に連載していたゆえに、少し昔の話に思えるものもあったので、もっと早くに手に取るべきでした。 とはいえ、何年経っても社会全体で考えるべき問題も多数とりあげられ...
社会問題は日々変わっていくもの、変わってはいけないもの(風化してはいけないもの)の二面がある。 特にこのエッセイは、コロナ化に連載していたゆえに、少し昔の話に思えるものもあったので、もっと早くに手に取るべきでした。 とはいえ、何年経っても社会全体で考えるべき問題も多数とりあげられており興味深かった。 何よりも作者の研究者(私は取材者として置き換えて読んだ)としての姿勢に強く共感した。 当事者の苦悩や状況は、短期間のの取材やインタビューで理解できるわけがない。 そこを謙虚にうけとめつつ、それでも発信していくことの意味を感じた。 私自身も「想像力欠乏症」にならないよう、見聞きし、体験し、あらゆることへの共時者意識を持ちつづけていきたい。
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リハックでは「こじらせ系」といじられているけれど、本当に心が優しい人だと思う。現場を見ること、当事者の話を聞くこと、めちゃ大事だ。発電所、見に行ってみたいな
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