商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | TOブックス |
| 発売年月日 | 2022/08/10 |
| JAN | 9784866995205 |
- 書籍
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本好きの下剋上 第五部 女神の化身(Ⅸ)
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本好きの下剋上 第五部 女神の化身(Ⅸ)
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商品レビュー
4.6
34件のお客様レビュー
闘いの後遺症だが。 不慣れなことばかりか、死者が出てしまったらトラウマになるのも仕方がないことだろう。 「エーレフェスト防衛戦(後半)」 「シャルロッテ 後方を担う者」 重要な支援活動を。 目立つことはないだろうが、伝達から薬など細かなことを担当する者がいるだけで違うな。 「...
闘いの後遺症だが。 不慣れなことばかりか、死者が出てしまったらトラウマになるのも仕方がないことだろう。 「エーレフェスト防衛戦(後半)」 「シャルロッテ 後方を担う者」 重要な支援活動を。 目立つことはないだろうが、伝達から薬など細かなことを担当する者がいるだけで違うな。 「レクル 西門の戦い」 マントを剥がす為。 お守りがあったからこそ戦えたとはいえ、無茶をしていれば残機は危険なことになるだろ。 「ユーディット 残された者」 不自然さを感じて。 何が起きているのか見ていたからこそ目に留まり、普通でない行動が気になったのだろう。 「フロレンツィア 白の塔で」 抜け出す手段とは。 自分の中で誇りに思っていたことが、簡単に奪われてしまうなんて想像しなかっただろう。 「ジルヴェスター 礎を巡る戦い」 偽物が現れたから。 一旦その場を離れたからよかったものの、少しでも違う行動をとってたら命はなかったろ。
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大作ファンタジー第5部9巻。 (第1部1巻は半分くらいで挫折してしまい、続きを漫画で読んで、第2部から小説版を読んでいます。) 第4部後半からすごく面白くなり、1週間寝る間も惜しんで第5部を読み切りました。ブクログに感想を書く時間も惜しくて、最後まで読んでからの感想です。(図書館で借りていて、最終巻は予約待ちでまだ借りられないので、「小説家になろう」のサイトでで読みました。 ---- 第5部8巻は図書館の予約待ちで「小説になろう」でWeb版を読んだだけなので、先に9巻の感想。 緊迫のゲルラッハの戦いが終わって、ローゼマインはフェルディナンドとともにえーレンフェストの城へ。このまま2人はみんなに認められるのかと思って読み進めていくと、まだ王命のジギスヴァルトとの婚姻が有効で、周りの対応にイライラ。 でも、ハンネローレとの衣装合わせからローゼマインとフェルディナンドを見守る周囲の対応も、フェルディナンドの言動も変わり、2人の行く末にも期待しながらの、中央への奇襲という展開。ドキドキワクワクが止まりません。 フェルディナンドがシュラートラウムの祝福でみた夢の内容が気になります。いつかSSで書いて欲しい。
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ゲオルギーネを追いかけて、エーレンフェストへ。フェルディナンドを救出したものの、本物のディッターは礎を守り切るまで勝利が決まらないため、ダンケルフェルガーに引き続き援護してもらえたのが大きい。それでも、ゲルラッハ攻防戦は今まで生き延びたグラオザムの執念を感じた。その後の戦いの中で、ローゼマインは魔石恐怖症になったものの、エーレンフェストの礎を守ることに成功する。
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