商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2022/06/20 |
| JAN | 9784065281413 |
- コミック
- 講談社
はたらく細胞イリーガル(1)
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はたらく細胞イリーガル(1)
¥759
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商品レビュー
4.5
4件のお客様レビュー
ヤクザのお屋敷のうな骨髄、犬鳴村のような耳の中、怪しげな宗教団体、文字通り法の及ばない体を忠実に再現していました。その中でも一番好きなデザインは覚醒剤です。我々にとっても体にとっても未知である異端さ、危険な快楽、その全てをセクシーな水着美女ロボットとして表すとは、素晴らしいキャラ...
ヤクザのお屋敷のうな骨髄、犬鳴村のような耳の中、怪しげな宗教団体、文字通り法の及ばない体を忠実に再現していました。その中でも一番好きなデザインは覚醒剤です。我々にとっても体にとっても未知である異端さ、危険な快楽、その全てをセクシーな水着美女ロボットとして表すとは、素晴らしいキャラデザだと思いました。可愛いのに一部大麻柄の水着を着ていたり、目が虚ろに描かれていたりと作り込みも素晴らしいです。しかし、気さくでいいやつだった島葉の神経細胞さんを廃人に変えてしまったので、可愛さで目を引きつつ読者に効果の恐ろしさをバッチリと、白血球さんのセリフを借りるなら目を逸らさせずに教えてくれる存在でした。
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https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00055282
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今度の体はずいぶんと悪のようだ。 暴走族で覚醒剤キメて三日三晩飲まず食わずでセックス三昧、そしてバイクで事故。 神経細胞のお兄さん、ドーパミン出す細胞だからか最初からぶっ飛んだ感じがしてたんだけど、まだぶっ飛ぶ前だったのねあれ。覚醒剤と共に入ってきたメカ娘たちめっちゃ怖い。なにあれ。薬物やばい。 新米赤血球くん、俺っ娘だと思っていたら本当に男の子だったのか。 耳鳴村にだいぶツボった。 白血球のアニキ、赤血球くんのあの写真を破骨細胞のお姉さんたちから買い取ってくれないかな。 そしたら絶対面白い。細菌が和風なのとても好き
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