商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2022/06/03 |
| JAN | 9784088831848 |
- コミック
- 集英社
逃げ上手の若君(6)
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逃げ上手の若君(6)
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商品レビュー
3.5
6件のお客様レビュー
京都はよくも悪くも時代の最先端だったのだ。鎌倉は幕府のあったところといえども、所詮東国の田舎という感覚だったのだろう。尊氏が京都を幕府の地としたことに、今まで少しばかり違和感を感じていたが、そこを選んだことへの尊氏と足利家の意図を見出したいと思った。
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雫ちゃんが何だかとっても…悪くはないけど、ちょっと退いた。逃若党の中ではやはり、安定で亜也子ちゃんを推していきたい。それにつけても、なんだろう。この『賭ケグルイ』を髣髴とさせる双六勝負。そしてもちろん魅摩ちゃんですよなこの巻では。『賭ケグルイ』で言ったら芽亜里みたいな立ち位置なんですかね…?見た目も雰囲気も似てるし。雫ちゃんも夢子っぽいもんなあ。南北朝のトリックスター・佐々木道誉の娘さんかあ。まだまだ濃いキャラが幾らでも出てきそうだな。諏訪頼重の孫とか時行の叔父とか、字数全然足りてないけどいちいち楽しい。
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【あらすじ】 神の座を継いだ頼重の孫・頼継に諏訪大社内での居場所を賭けて鬼ごっこ勝負を挑まれた時行! 妨害部隊の猛攻を躱して傍若無人な神様にお灸を据える!? その後、北条泰家の手引きで京に赴いた時行達は、身分を隠して華やぐ大都会の文化を堪能するも、神力を宿す少女・魅摩との双六対決で早々、窮地に!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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