- 新品
- 書籍
- 新書
- 1226-14-00
不倫と正義 新潮新書949
924円
獲得ポイント8P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2022/04/18 |
| JAN | 9784106109492 |
- 書籍
- 新書
不倫と正義
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
不倫と正義
¥924
在庫なし
商品レビュー
3.4
28件のお客様レビュー
文系理系の東大院卒の才女達による談話。 結婚は弱者男性保護のための制度であるという視点、一夫多妻制がいいという男に対してなぜあなたが強者側に立ってると思ってるんだろうという指摘は笑えた それでも、私は一夫多妻制もいいのではないかと思った。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
脳科学者と国際政治学者が不倫について話していますが、世間の評論はするけど、「自分事」は全く出さずということで、他人の言葉をただ代弁しているようにしか受け取れられませんでした。 「世の中とは」、「生物学的に」、「愛とは」と、多方面から話していますが、不倫を肯定も否定もせずにいるので、モヤモヤ感は残りました。 ただ既婚者の自分がいうのもなんですが、結婚という制度が今の世の中に合っていないということはわかりますし、無駄にどんなジャンルにでも「多様性」と言いたがる現代において、不倫だけは多様性が認められていないところが、日本人の真面目なところがネガティブに現れちゃってるなと思いました。
Posted by 
感想が二極化していて興味深いと思った。 家庭という前提、子育てや家庭の安心安全を揺らがずものなのかそうでないものなのかという捉えの前提が人によって感想の違いをうむのか。男女の需要と供給のとこは言えないことだけどあるような気がするなあと思っていたから言語化するとこうなるのかあと頭の...
感想が二極化していて興味深いと思った。 家庭という前提、子育てや家庭の安心安全を揺らがずものなのかそうでないものなのかという捉えの前提が人によって感想の違いをうむのか。男女の需要と供給のとこは言えないことだけどあるような気がするなあと思っていたから言語化するとこうなるのかあと頭の中がすっきりした。
Posted by 
