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緋の河 新潮文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2022/03/28 |
| JAN | 9784101254852 |
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緋の河
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緋の河
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商品レビュー
3.5
11件のお客様レビュー
思っていたよりもずっと前向きで暗くなりすぎなくて良かった。 オネエさんの典型的なイメージの主人公ではある。 なんだかんだでマウントの取り合いなので、これ以上はいいかな。 後続の話があるらしいけど、私が私が!! のタイプの主人公はしんどい。
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「孤蝶の城」の後に読みました カーニバル真子が真子になる前からのお話 ほろ苦い初恋や母、姉の愛情やノブヨとの友情 マヤと言う師匠があって秀男は強くなれたのね
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おそらく、もっともっともっと壮絶で刺激的で、振り切った人生なのではないかと思います。 作中にある「本物の男も、偽物の男もないように、女にだって本物も偽物もない。マメコはマメコなんだ」…という言葉。 あの時代に、「自分」で勝負するってすごいです。 カルーセル麻紀さん、かっこいい〜 ...
おそらく、もっともっともっと壮絶で刺激的で、振り切った人生なのではないかと思います。 作中にある「本物の男も、偽物の男もないように、女にだって本物も偽物もない。マメコはマメコなんだ」…という言葉。 あの時代に、「自分」で勝負するってすごいです。 カルーセル麻紀さん、かっこいい〜 マメコが出会う人たちが、これまた良い味でした。 これから孤蝶の城を読みます
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