商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2022/03/25 |
| JAN | 9784087717914 |
- 書籍
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チンギス紀(十三)
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チンギス紀(十三)
¥1,760
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商品レビュー
3.5
24件のお客様レビュー
ホラズム国との大戦の前哨戦。そして、東では完顔遠理にテムゲがしてやられる。あと4巻。チンギスがどの時点で亡くなったかまでは分かってないので、ドキドキ
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今回はホラズム国との大戦の序章。 モンゴル国は総合的に強いが、かつてのジェルメやクビライノヤン、カサルなどのカリスマ的な将軍が参戦しないのに対して、ホラズム国はマルガーシをはじめ強力な将軍が多数存在しており、久しぶりの熱い戦いになりそう。これから面白くなりそう。
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着々と そして知りたい欲が湧いてきた モンゴル帝国の成り立ちってところね 『チンギス紀』に描かれるモンゴル軍の強さは兵站にありってところなんだけど、史実ではどうだったんだろう? 北方謙三アニキの想像がだいぶ入っていると思うんだけど、それでも初端は史実のはずだと思うので なん...
着々と そして知りたい欲が湧いてきた モンゴル帝国の成り立ちってところね 『チンギス紀』に描かれるモンゴル軍の強さは兵站にありってところなんだけど、史実ではどうだったんだろう? 北方謙三アニキの想像がだいぶ入っていると思うんだけど、それでも初端は史実のはずだと思うので なんとなく、生まれながらの騎馬戦闘民族が人馬一体となってガーっと駆け巡って、征服しまくるという絵が思い浮かぶんだけど、兵の強さだけで、あれだけの大帝国を短期間で築けるわけがないので、いろんな理由があるはず そこをきちんと押さえることで、ひとつ上の楽しみ方が出来るんじゃなかろうか そんな風に思うのです 『チンギス紀』も残り四巻 ちょっと間にそういう本を挟めてみようかなと思っております 分かりやすいやつ!ね
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