商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2022/02/09 |
| JAN | 9784152100818 |
- 書籍
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ハヤカワ文庫JA総解説1500
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ハヤカワ文庫JA総解説1500
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
多様なジャンルを網羅したこの書籍は、SFから時代小説まで幅広い作品を解説し、読者の読書体験を振り返る手助けをします。ハヤカワ文庫の創刊からの歴史が詰まったこの公式ガイドブックは、既読の作品を思い出しながら新たな読書のモチベーションを高めてくれる一冊です。特に、背表紙の美しさや、同じ作者の作品を揃える楽しみが強調されており、視覚的な魅力も読者を惹きつけます。多くの読者が積読を抱えつつも、少しずつ読み進めていく楽しみを見出しており、作品の解説を通じて新たな発見があることを期待しています。全体として、読書の楽しさや文庫の魅力を再確認できる内容が詰まっています。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
自分の読書状況の確認と、既読の本を思い出すため、読書のモチベーション維持のために読む。 2022年7月時点で、既読はおそらく109冊。 積読状態の本は20冊程度。 神林長平さんと小川一水さんが中心でした。 今後も少しずつ集めて、読み続けていきたい。
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ハヤカワ文庫創刊から48年。発売された全作品のレビューという公式ガイドブック。 本棚に並べた時の背表紙の下1/3の色が綺麗で好き。同じ作者のものが増えれば増えるほど、統一感があって楽しいです。 もちろん、見た目だけでなく中身もです。それは言わずもがな。 最も多く持っている作家...
ハヤカワ文庫創刊から48年。発売された全作品のレビューという公式ガイドブック。 本棚に並べた時の背表紙の下1/3の色が綺麗で好き。同じ作者のものが増えれば増えるほど、統一感があって楽しいです。 もちろん、見た目だけでなく中身もです。それは言わずもがな。 最も多く持っている作家さんは栗本薫ですね。お察しの通りグイン・サーガです。次点は小川一水でしょうか。 本は作家で買うことが多いですが、レーベルで買ってしまうのはハヤカワ文庫ぐらいかなぁ。背表紙の魅力は強いです。 なぜ琴線に触れているのかは、いまいち説明できないけども、白地にタイトルと作者名と色帯というレイアウトが好みなのでしょうね。本屋さんで見かけた時の一目惚れの感覚でもあるのかしら。 積読が多いので、少しずつ解消していかないとな、と思います。 総解説1500のうち読了の解説だけ読もう、未読のものはいずれ読むかもしれないから情報仕入れないようにしようと思ったのですが、積読になっているものが多いこと。読まないとね。楽しみはとっておいても仕方ない。読んでこその楽しみですよ。
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思えば遠くへきたもんだ、という感じ。SFから時代小説まで。文庫というメディアの利用者がわかる。物悲しい一冊。
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