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おいしい味の表現術 インターナショナル新書095
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おいしい味の表現術 インターナショナル新書095

味ことば研究ラボラトリー(著者), 瀬戸賢一(編者)

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おいしい味の表現術 インターナショナル新書095

990

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社インターナショナル/集英社
発売年月日 2022/02/07
JAN 9784797680959

おいしい味の表現術

¥990

商品レビュー

3.1

11件のお客様レビュー

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2025/08/24

 演者1人毎回固定の番組を例にとって、男性の使う「おいしい」、「うまい」を分析するのは違くない?とは思った。が、使い分けは確かにしてそう。人の伝えるときは「おいしい」、咄嗟に口から出るようときは「うまい」。食事をしている状況などにも左右され、確かにそこに男女差はなさそう。  オ...

 演者1人毎回固定の番組を例にとって、男性の使う「おいしい」、「うまい」を分析するのは違くない?とは思った。が、使い分けは確かにしてそう。人の伝えるときは「おいしい」、咄嗟に口から出るようときは「うまい」。食事をしている状況などにも左右され、確かにそこに男女差はなさそう。  オノマトペって韓国の方が多いの初めて知った。

Posted by ブクログ

2025/06/24

いろいろな執筆者がオムニバス的に、それぞれ異なるテーマで味の表現方法を紹介する本。 アカデミックすぎるというか、ロジカルすぎるというか、真似はしづらい。 食レポをうまくなりたくて読んだけど、その期待には合わなかった。

Posted by ブクログ

2025/06/09

内容はしっかりしているのだが、特に丸一冊読み込む必要性を感じにくい。 ただ、おそらくそれは私にとっては本書でつらつらと紹介されているあらゆる食レポ表現が普通且つ当たり前で、割合日常的に使っているものだからなのだろう。 「うまい」「ヤバい」「あまい」程度で済ませるような感想の仕方を...

内容はしっかりしているのだが、特に丸一冊読み込む必要性を感じにくい。 ただ、おそらくそれは私にとっては本書でつらつらと紹介されているあらゆる食レポ表現が普通且つ当たり前で、割合日常的に使っているものだからなのだろう。 「うまい」「ヤバい」「あまい」程度で済ませるような感想の仕方を普段からしていないからだからなのだろう。 食味の表現を論文的にするとこんな感じなのだろうと思わされた。 内容的には充分★3なのだが、私としては影響度がかなり低かったため恐縮ながらも★2。

Posted by ブクログ

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