商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | TOブックス |
| 発売年月日 | 2021/12/10 |
| JAN | 9784866993805 |
- 書籍
- 書籍
本好きの下剋上 第五部 女神の化身(Ⅶ)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
本好きの下剋上 第五部 女神の化身(Ⅶ)
¥1,320
在庫あり
商品レビュー
4.5
28件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
大作ファンタジー第5部7巻。 (第1部1巻は半分くらいで挫折してしまい、続きを漫画で読んで、第2部から小説版を読んでいます。) 第4部後半からすごく面白くなり、1週間寝る間も惜しんで第5部を読み切りました。ブクログに感想を書く時間も惜しくて、最後まで読んでからの感想です。(図書館で借りていて、最終巻は予約待ちでまだ借りられないので、「小説家になろう」のサイトでで読みました。 ---- 第5部7巻では、神様の祝福を受けたローゼマインが年齢相応に成長。第5部後半の表紙のマインが大人っぽくなった理由が分かりました。 初週の講義の同調剤や魔力を流す意味について、この時は「ふーん」くらいに思っていたけれど、最後まで読むと、結構大事なことでした。色々なところに伏線があって、それが回収されているのが面白い。 7巻最後は、フェルディナンド救出に向けて、領主一族を説得して、ダンケルフェルガーを本物のディッターに誘って、アーレンスバッハへ出陣が決まる。ここからは、もう本当に最後まで一気読みでした。「シュタイフェリーゼより速く」ってかっこいい。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
グリトリスハイトをローゼマインが獲得して、局面が変わっていく。神の力で体が急成長して、あれこれ知識を身に付けている間に貴族院4年生の学生生活が過ぎてしまう。そして、再び浦島太郎状態に陥る。ゲオルギーネの計画が見えてきて、その対策で忙しく過ごすうちにフェルディナンドから脳内緊急信号が飛び込んできて、いよいよアーレンスバッハと激突の予感。
Posted by 
中央へのお引越し準備をしつつ、貴族院四年生がスタート。王族との約束通りに貴族院で奉納式を行ってたマインは突然姿を消して、、、。 急展開。 フェルディナンド様の身に命の危険が迫り、、、 ローゼマインの啖呵がかっこいいし、救出に尻込みする大人達とは違ってローゼマインを向かわせよう...
中央へのお引越し準備をしつつ、貴族院四年生がスタート。王族との約束通りに貴族院で奉納式を行ってたマインは突然姿を消して、、、。 急展開。 フェルディナンド様の身に命の危険が迫り、、、 ローゼマインの啖呵がかっこいいし、救出に尻込みする大人達とは違ってローゼマインを向かわせようとするヴィルフリートも(珍しく)かっこいい。
Posted by 
