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天空の鏡 警視庁殺人分析班 講談社文庫
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天空の鏡 警視庁殺人分析班 講談社文庫

麻見和史(著者)

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天空の鏡 警視庁殺人分析班 講談社文庫

946

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2021/11/16
JAN 9784065252864

天空の鏡

¥946

商品レビュー

3.4

15件のお客様レビュー

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2026/02/02

警視庁殺人分析班シリーズ。 解体予定のビルで見つかった遺体は、左目を抉り取られていた。 猟奇殺人なのか… 調べて行くうち、10年前の未解決事件と似ていることがわかる。 そのことから、当時その事件を担当していた藤村という刑事が加わる。 藤村は昔、塔子に刑事のイロハを教えてくれた人だ...

警視庁殺人分析班シリーズ。 解体予定のビルで見つかった遺体は、左目を抉り取られていた。 猟奇殺人なのか… 調べて行くうち、10年前の未解決事件と似ていることがわかる。 そのことから、当時その事件を担当していた藤村という刑事が加わる。 藤村は昔、塔子に刑事のイロハを教えてくれた人だった。 しかし、捜査を始めてからまた次の事件が起きてしまう。 一体犯人の目的はなんなのか… 最後は辛い結末が待っていた… 2026.2.2

Posted by ブクログ

2026/01/11

いつも通り、サラサラと事件が進んでいく。 ここのところ同じシリーズを読んでいるので不思議な安心感を感じるようになってきました。 ただ記憶にはあまり残らない。

Posted by ブクログ

2025/04/27

切なかった。 シリーズ12作目ともなると犯人も割と早めに察するんだけど 思ったよりも切ないラストに少し苦しかった。 そして鷹野VS河上。笑 このふたりの静かな戦いが和ポイント。 にしても塔子、そろそろ気づけ。笑

Posted by ブクログ