商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2021/10/05 |
| JAN | 9784087717662 |
- 書籍
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¥1,870
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商品レビュー
3.6
539件のお客様レビュー
松井さんを思い出しちゃった。 気付かなきゃ代わりのものも入れられないか。 やるせない。 大人のお話より子どものお話の方がやるせなく感じるのは仕方ないところか。
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先日Iを読んで気に入ったが2章の読み順を変えると理解が異なる、といったトリックがわからなかったので、同じようなトリックをうたっているNを読んでみた。今度は六章構成。面白かったが、売りのトリックはわからなかった。残念
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
面白かった〜〜 それぞれのストーリー、ランダムに読んだけど、すごく腑に落ちる、良い終わり方だった。 みんながみんなそう感じるのかはわからないのがまた面白いし、各ストーリーがつながっていくことに気づくたびにそういうことかぁ〜ってなる楽しさ。 ほとんどが光の花で繋がっていて、それを見たシーンで終わる。この光を見た人たちの表情はみんな穏やかだったり、嬉しさが滲んでいた気がする。だからか、この描写で終わることでどんなストーリーも気分が悪くなることはなくて、それもよかった。 道尾さんはなぜ、光の花にしたのだろう。
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