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最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 コミックエッセイ BAMBOO ESSAY SELECTION
1,210円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2021/09/24 |
| JAN | 9784801927957 |
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最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 コミックエッセイ
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最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 コミックエッセイ
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商品レビュー
3.9
21件のお客様レビュー
なかなか知ることができない火葬場の日常 すごくおもしろかった 尾知さんがスミダさんを追い払う日々が、なんだか微笑ましい
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人はやがて死ぬ。 そして火葬される。 火葬場で働く人の苦労、大変さを初めて知りました。 私にはとても無理… そんな仕事を日々続けてくださる火葬場で働く人々に感謝です。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
すごかった! 興味本位でprimereadingで読みました 葬儀場で働く方々の裏側を知れました 黒いスーツの上品な方々が、 まさか焼き場の火加減(結構手作業) まで調節しているだなんて! そして、 小窓から焼け具合を確認するなど、 キツイお仕事です その時のご遺体の様子からはじまり、 焼き場の時に起きたトラブルなど、 知らない世界の情報がたくさん! 元気がない時には読まない方が 良さそうな作品。 でも、同時になんて尊いお仕事だろう と思いました。 私たちの代わりにやっていただいて ありがとうございます、という 気持ちにもなりました 葬儀場に現れる、 犯罪ギリギリの謎の女は 何だったんだろう、、、
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