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最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 コミックエッセイ BAMBOO ESSAY SELECTION
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2021/09/24 |
| JAN | 9784801927957 |

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最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 コミックエッセイ
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商品レビュー
3.9
23件のお客様レビュー
シリーズ 第1巻。 ……なのだが、俺にとっては2冊目である。(笑) 実は約1年前... なぜか...第4巻から読み始めてしまった このシリーズ。 なぜ...4巻から読み始めたんか...??。 知らん!(笑) しかも、第4巻を読み終えた当時、 「ちょっと全巻気になるの...
シリーズ 第1巻。 ……なのだが、俺にとっては2冊目である。(笑) 実は約1年前... なぜか...第4巻から読み始めてしまった このシリーズ。 なぜ...4巻から読み始めたんか...??。 知らん!(笑) しかも、第4巻を読み終えた当時、 「ちょっと全巻気になるので読んでみようと思う!♪︎♪︎」 と、読む気満々で感想を締めくくっている。 ――あれから約一年.....。 1巻 未読。 (^^; 2巻 未読。 (^-^; 3巻 未読。 (^_^;) 4巻 読了。←ココ謎 (笑) ……全巻読む気、どこいった?(笑) そして、第5巻まで発売されていることを最近知り、 ようやく第1巻に戻ってきた。 火葬場という、誰もがその存在は知っとるけど、そこで実際にどんな仕事が行われているのかまでは、なかなか知る機会のない場所。 そこで働く職員さんの仕事や、実際に起こった出来事などが漫画で描かれていて、とても読みやすかった。 人の最期に関わる場所だけに、考えさせられる話もあれば、 「そんなことが実際にあるんや……」 と驚かされることも。 中でも驚いたのが、火葬中に遺体が起き上がったように見えることがあるという話。 もちろん生き返ったわけではなく、熱によって筋や腱などが収縮することで起こる現象らしいけど…… いや、怖い怖い怖い。(笑) 仕組みを知ったところで、怖いもんは怖い。 普段、自分たちが目にするのは、故人を見送るほんの一部分だけ。 その裏側では、火葬場職員の方々がさまざまなことに気を配りながら仕事をされている。 第4巻を読んだ時にも感じたけど、 この漫画を読まなければ知らないままだったことも多く、「火葬場で働く」という仕事を知るキッカケになる作品やった。 さて。 第4巻から始まり、約一年の時を経て第1巻まで戻ってきた俺。 今度こそ順番に読もうと思う。 次は第2巻。 ……さすがに、ここから第5巻には飛ばん。(笑)
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いつかはお世話になると分かっているけど普段は縁が遠くてなかなか知ることのない火葬場の話。そうなんだー、知らないことばっかり。だって誰もこの本に出てくることなんて教えてくれないし本やテレビでも触れられる事のない話ばかり。とりあえず私はこの本夜は読めないと昼に一気に読みました。だって...
いつかはお世話になると分かっているけど普段は縁が遠くてなかなか知ることのない火葬場の話。そうなんだー、知らないことばっかり。だって誰もこの本に出てくることなんて教えてくれないし本やテレビでも触れられる事のない話ばかり。とりあえず私はこの本夜は読めないと昼に一気に読みました。だって絵が怖いんだよー、かわいい絵で描く内容か?と言われたらそれも違うとは思うんですが、でもうーん、内容は良いと思うんだけど読み続けるのはどうしようかな、考えちゃう。
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なかなか知ることができない火葬場の日常 すごくおもしろかった 尾知さんがスミダさんを追い払う日々が、なんだか微笑ましい
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