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警視庁アウトサイダー 角川文庫
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警視庁アウトサイダー 角川文庫

加藤実秋(著者)

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警視庁アウトサイダー 角川文庫

748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2021/09/18
JAN 9784041112335

警視庁アウトサイダー

¥748

商品レビュー

3.5

16件のお客様レビュー

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2025/06/30

 警視庁桜町署の刑事・蓮見光輔と「マル暴」から飛ばされてきた刑事・架川英児がコンビを組むところから始まるシーズン1。  それぞれが秘密を持ちながらも、お互いの利害のために協力関係を結び、捜査にあたる。異色バディ誕生。

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2023/12/09

1年ほど前にドラマをしていたため改めて読んだ。ドラマでは序盤に登場した水木直央が全く出てこず驚いた。 ストーリーの大筋は知っているが十分楽しむことができた。

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2023/11/02

ドラマ視聴してからの原作読み。エース刑事(巡査長)蓮見と組対から異動してきた架川警部補。周りには言えない秘密を持つ二人がバディを組んで殺人事件の捜査にあたる。と思ったら、もう一人、若井巡査部長も加わり(こちらも訳あり)、チームで捜査にあたる。ママ友殺人、引きこもり犯、キツネとタヌ...

ドラマ視聴してからの原作読み。エース刑事(巡査長)蓮見と組対から異動してきた架川警部補。周りには言えない秘密を持つ二人がバディを組んで殺人事件の捜査にあたる。と思ったら、もう一人、若井巡査部長も加わり(こちらも訳あり)、チームで捜査にあたる。ママ友殺人、引きこもり犯、キツネとタヌキの化かしあいのように三人の思惑が揺れる。架川の元上司の自殺から、裏切り者が見つかった。蓮見の秘密は若井にバレるのか。とかなんとかで巨悪は尻尾を出さず、牙を向き、次巻に続く。ドラマよりも重い展開ですね。

Posted by ブクログ