商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ジー・ビー |
| 発売年月日 | 2021/06/22 |
| JAN | 9784910428062 |
- 書籍
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スケッチジャーナル
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スケッチジャーナル
¥1,980
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商品レビュー
3.8
12件のお客様レビュー
"絵日記や旅日記、趣味ノートにも近いが、記録と振り返りを通じて「自己肯定感を高める」ことを目的とする"(裏表紙から一部抜粋) ■ 他の趣味ノート関係の書籍よりも文字情報量が多めですが、著者の「楽しいから本気でおすすめ!」という身を乗り出すような情熱が伝わってく...
"絵日記や旅日記、趣味ノートにも近いが、記録と振り返りを通じて「自己肯定感を高める」ことを目的とする"(裏表紙から一部抜粋) ■ 他の趣味ノート関係の書籍よりも文字情報量が多めですが、著者の「楽しいから本気でおすすめ!」という身を乗り出すような情熱が伝わってくるので、こちらもスイスイ読みました。 著者の、食べ物などを「しっかり見て書くぞ!」という気持ちが伝わる絵柄にも引き込まれました。 日記にありがちの、"最初は気合い入れるんだけど途中で止めちゃう問題"に対して、「創作意欲を削ぐ6つの欲求」「続けるためのトラブル解決」としてじっくり向き合っているのも特徴。 「絵を描く」「毎日続ける」ことに対しての心理的ハードルを下げてくれます。 自分の絵が好きじゃなくても、分かりやすく記録する手段として絵は有効…という考え方に、肩の力が抜けました。
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この本を読んで日記と併用して絵を描くようにした。 会社で休憩時間にマシンからコーヒーを抽出している人がいて、私は同じマシンから白湯をいただこうとした。 紙コップをマシンの下に置いて白湯のボタンを押した際に、同じ抽出口から出たせいか、前の人の残りのコーヒーがポタポタ2滴ほど入っ...
この本を読んで日記と併用して絵を描くようにした。 会社で休憩時間にマシンからコーヒーを抽出している人がいて、私は同じマシンから白湯をいただこうとした。 紙コップをマシンの下に置いて白湯のボタンを押した際に、同じ抽出口から出たせいか、前の人の残りのコーヒーがポタポタ2滴ほど入ってから白湯が注がれてちょっと濁ったコーヒー風味の白湯になった。 この時に、普段なら「最悪!」って思ってたけど、「あ、このシーンをスケッチジャーナルに描いたら面白そうってなった。」 いいね、スケッチジャーナル!!!!
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みているだけでわくわくする本。自分でも描いてみたくなる。きれいに描かなきゃとか考えがちだけど、自由に描いていいんだと思った。また著者はスケッチジャーナルを描き続けて20年とのこと。続けることの大切さをかんじた。
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