商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2021/06/02 |
| JAN | 9784758093705 |
- 書籍
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ふつつかな悪女ではございますが(2)
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ふつつかな悪女ではございますが(2)
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商品レビュー
4.1
16件のお客様レビュー
体が弱く、まわりからとても大切にされている雛女玲琳が意外に逞しくて楽しいです。 入れ替わりを知る人も増え、そろそろ潮時かという時に2人は事件の真相に気付いて解決に乗り出す。 本人には気付いてもらえない男の戦いや、クリスマスの番外編も楽しかったです。
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あっという間にバレて。 人柄を知る者が見れば、どれだけ見た目が変わっていたとしても話している内に違和感を感じるのだろうな。 無意識でやっていることとはいえ、誰に対しても同じ態度でいるからこそ簡単に懐に入れるのかもしれないな。 「弓を競いて」 景品は一つしかないが。 精神が戻って...
あっという間にバレて。 人柄を知る者が見れば、どれだけ見た目が変わっていたとしても話している内に違和感を感じるのだろうな。 無意識でやっていることとはいえ、誰に対しても同じ態度でいるからこそ簡単に懐に入れるのかもしれないな。 「弓を競いて」 景品は一つしかないが。 精神が戻っても遊びに行ける場所があるというのは、気分転換にもなるだろうし良かったのかもしれないな。 兄の鍛錬する姿を見てきたとはいえ、年頃の娘が何も反応せず見ているのは男として知ったら悲しいだろうな。 「倶理須益の思い出」 想定外の対応に困った。 何かあるかもしれないとは思っていただろうが、まさかこんな風にもてなされるとは思わなかっただろうな。 騙されてくれるのは可愛いで済むが、軽はずみで言ったことが妹の心中では大ごとになるなんて予想外だろう。
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