商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2021/05/13 |
| JAN | 9784575524710 |
- 書籍
- 文庫
鬼人幻燈抄(一)
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鬼人幻燈抄(一)
¥693
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商品レビュー
3.2
27件のお客様レビュー
とても切ない感情になった。 変わらないものなどどこにもないが、小さな小さな欠片が残る。 愛しい人を亡くし、大切な家族が憎悪の対象になりながら、長い年月を重ねて、果ての未来に自らの行動の答えを探していく。 アニメを見たが小説を読みたくなり読んだ。 残りもぜひ読みたい。
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積読本。 アニメになり、先にアニメをみてから読み始めた。 アニメの2話分くらい? アニメがサラッら過ぎていったところが、詳しくわかってよかった。 けれど、少し自分的には読みにくい書き方だつたので、アニメありきでよかったのかも。 まだまた続くので、アニメの所までは読み続けようかな。...
積読本。 アニメになり、先にアニメをみてから読み始めた。 アニメの2話分くらい? アニメがサラッら過ぎていったところが、詳しくわかってよかった。 けれど、少し自分的には読みにくい書き方だつたので、アニメありきでよかったのかも。 まだまた続くので、アニメの所までは読み続けようかな。 白雪、甚太の気持ちよりも、鈴音の気持ちの方がわかってしまった…鬼女に流されていたとはいえ、自然な気持ちだった気がする。
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大切な守りたいものがそれぞれにあり、それが違うときこんなにも悲劇となってしまうのか。 それぞれの愛が長年の時を経て、どう変わっていくのかこれからが楽しみ。
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