商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 英治出版 |
| 発売年月日 | 2021/03/24 |
| JAN | 9784862762948 |
- 書籍
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海外で結果を出す人は、「異文化」を言い訳にしない
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海外で結果を出す人は、「異文化」を言い訳にしない
¥1,980
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商品レビュー
4.3
14件のお客様レビュー
海外で働く=異文化マネジメント、というイメージがあるが、この本を通じて海外とはいえ仕事の本質は同じだと気づいた。 むしろ異文化というビックワードは仕事がうまくいかない理由につかわれ、問題の本質を突き止めず、思考停止に陥ってしまう可能性もある。 海外で働く場合は、日本で前提にな...
海外で働く=異文化マネジメント、というイメージがあるが、この本を通じて海外とはいえ仕事の本質は同じだと気づいた。 むしろ異文化というビックワードは仕事がうまくいかない理由につかわれ、問題の本質を突き止めず、思考停止に陥ってしまう可能性もある。 海外で働く場合は、日本で前提になるようなことが実はそうでないというケースが多々あるため、勝手な解釈をせずにロジカルに物事を見極めることが大切。 例えば、市場の特性(成熟or成長)、社会問題(少子高齢化or治安)、組織のファンクション、文化など。 また、お互い第二言語である以上より丁寧なコミュニケーションを心がける、自社and自身の認知度のない環境において、パートナーを広げるには自身の魅力や存在意義をしっかり深掘りすることや相手を知る努力(宗教、文化、歴史等)が大切であることを認識した。 個人的には海外で働くということの解像度が上がって大変参考になった
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海外業務を担当することが決まった私にとって、自分の海外業務に対する不安やモヤモヤを明確に言語化してくれている一冊でした。周りの人から、「海外ではこうすべき」というアドバイスをもらいますが、この本を読んで、異文化を言い訳にせずに、海外メンバー1人ひとりと丁寧に向き合っていきたいと強...
海外業務を担当することが決まった私にとって、自分の海外業務に対する不安やモヤモヤを明確に言語化してくれている一冊でした。周りの人から、「海外ではこうすべき」というアドバイスをもらいますが、この本を読んで、異文化を言い訳にせずに、海外メンバー1人ひとりと丁寧に向き合っていきたいと強く感じました。この本に出てくる問いを自分なりに言語化して、海外業務に挑もうと思います。
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海外駐在でローカルスタッフを束ねてリーダーシップを発揮するためには、確固たる信念が必要と学んだ。多忙な日々で自分の存在価値すら忘れそうになる海外駐在だが、何となくいるやつではなく、信念を示しアウトプットし続け、ローカルスタッフと共に目標を達成していくような体験をしていきたい。
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