商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2021/01/04 |
| JAN | 9784094068719 |
- 書籍
- 文庫
蟲愛づる姫君の永遠
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
蟲愛づる姫君の永遠
¥704
在庫なし
商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
シリーズ5作目。 前作を飛ばして読んでしまったのだけど・・ 特に問題はなさそうで一安心♪ 相変わらずキャラ濃いめが続々と(笑) やっぱり玲琳は自信満々なあの性格でないと!! 好きなキャラです♪ 次回作は短編集みたいなので、こちらも続けて読みたいと思います^^
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
魁国に飛国の第二王子が嫁探しにやってくる。 鍠牙の妹を紹介されたはずが、蟲師である玲琳を気に入り求婚する。 この王子、自分の信念にぶれはないがやっていることは無茶苦茶。 というか、皇帝夫婦の寝室に色んな人間が無遠慮に入ってくるのはいかがなものか。 蟲師としての興味から玲琳は王子についていくが、襲われた毒に玲琳も触れて、命ではなく人格が失われてしまう。 果たして事件の黒幕は誰なのか。 蟲師の里長問題も決着したが、鍠牙は思っていてた以上に病んでいて…というレベルを超えて狂っていてちょっと引いてしまった。 これは扱いが大変そう。でもラブラブに見える不思議。 これぞ割れ鍋に綴じ蓋ということなのか。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
中抜け状態で、間違って購入したこちらを読ませていただきました。 やはり、なかなかのブラック。地獄でワルツを踊っている感じの主人公とその旦那。 空いた部分を読むかどうかは検討します~。
Posted by 
