商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日出版社 |
| 発売年月日 | 2020/12/15 |
| JAN | 9784255012032 |
- 書籍
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Weの市民革命
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Weの市民革命
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商品レビュー
3.7
22件のお客様レビュー
アメリカにおける市民運動やそれに連動する企業の取り組みがたくさん紹介されていて、大きな流れはつかみやすい。 一方でその当事者へのインタビューや独自の分析などはないのが残念だった。うーん…
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メモ→ https://x.com/nobushiromasaki/status/1962000137989112148?s=46&t=z75bb9jRqQkzTbvnO6hSdw
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ミレニアルやジェネレーションZ世代を中心としたアメリカの市民運動を紹介。「私が」から「私たちが」に変化することでより強くなれる、ということなのでしょう。企業も積極的に発言することで市民からの支持を得たり拒否されたりするわけで、分断の進むアメリカでその立ち位置は難しそうですね。SN...
ミレニアルやジェネレーションZ世代を中心としたアメリカの市民運動を紹介。「私が」から「私たちが」に変化することでより強くなれる、ということなのでしょう。企業も積極的に発言することで市民からの支持を得たり拒否されたりするわけで、分断の進むアメリカでその立ち位置は難しそうですね。SNSに影響され右寄りの意見が多い日本の若者達と比べるとかなり空気感は違うようです。 消費活動がある意味積極的な社会発言になる、ということでしょうが、そもそもその消費は必要なのか?、単に企業のプロパガンダに踊らされているだけではないのか?、など疑問を感じたところもちらほら。
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