商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ナナロク社 |
| 発売年月日 | 2020/11/14 |
| JAN | 9784904292990 |
- 書籍
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天才による凡人のための短歌教室
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天才による凡人のための短歌教室
¥1,320
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商品レビュー
4.4
77件のお客様レビュー
短歌をもっと詠みたい!その気持ちから手にとる。私、歌人を名乗っていいんですか?嬉しすぎる。 大学の先生に、短歌をたまに詠んでいて、短歌とzineについての卒論を書きたいと言ったら、「じゃあ歌人さんなんですね〜」と言われ、いや!自分が!そんなことは!そんなはずない!と思って言って...
短歌をもっと詠みたい!その気持ちから手にとる。私、歌人を名乗っていいんですか?嬉しすぎる。 大学の先生に、短歌をたまに詠んでいて、短歌とzineについての卒論を書きたいと言ったら、「じゃあ歌人さんなんですね〜」と言われ、いや!自分が!そんなことは!そんなはずない!と思って言っていたのに、歌人であることを歌人からも肯定されたので、先生は正しいです。 短歌ができたらアプリに入れたりするのがいいのか、紙に書いていったりしたらいいのか迷っている。でも紙に書いちゃダメなんでしょう。 毎日詠むべきなのに頭に入れていて何かに毎日書き出すことはないということ?そこが疑問です。教えて頂きたい。 「きらきらひかる」、自分の短歌見てたらあって笑った、助詞抜いてて笑った、初心者すぎて笑った、これから成長できる気しかない! それでも短歌よりも自分を大切にすること。何につけても自分が資本。自分が壊れればすべてが壊れる。私は恋のうたが好きらしい。いや、そうだろうなって感じだ。
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【読み物としても面白い】 なんか無駄な言葉がないし、命令口調なのにストンと落ちてくる。 木下龍也さんの歌集を買おうと思った。 考え方をインストールしたい1人に
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