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DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
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DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

ビル・パーキンス(著者), 児島修(訳者)

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DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2020/09/30
JAN 9784478109687

DIE WITH ZERO

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商品レビュー

4.2

1373件のお客様レビュー

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2026/02/19

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この本を読んで、すぐにNISAを止めようと思った。

ずっと大きな勘違いをしていた・・・
「老後が心配」「老後お金に苦労したくない」「野垂れ死にたくない」私たちはうまく上手に老後を迎えるために生まれてきたわけじゃない

若い今を楽しむために生まれてき...

この本を読んで、すぐにNISAを止めようと思った。

ずっと大きな勘違いをしていた・・・
「老後が心配」「老後お金に苦労したくない」「野垂れ死にたくない」私たちはうまく上手に老後を迎えるために生まれてきたわけじゃない

若い今を楽しむために生まれてきたんだ

たかたか

2026/08/13

この本を読んで、「お金を貯めること」だけではなく、「いつ、何のためにお金を使うのか」を考えることの大切さを感じた。 特に印象に残ったのは、人生にはその年齢だからこそできる経験があるということ。 将来のために貯蓄することはもちろん大切。 でも、お金を貯めること自体が目的になって...

この本を読んで、「お金を貯めること」だけではなく、「いつ、何のためにお金を使うのか」を考えることの大切さを感じた。 特に印象に残ったのは、人生にはその年齢だからこそできる経験があるということ。 将来のために貯蓄することはもちろん大切。 でも、お金を貯めること自体が目的になって、今しかできない経験を先延ばしにしてしまうのはもったいない。 旅行、趣味、スポーツ、人との時間など、経験には「賞味期限」がある。 若いうちだから楽しめること、身体が元気だから挑戦できることもある。 また、経験にお金や時間を使うことは、その瞬間を楽しむだけではなく、その後も「思い出」として人生に残り続けるという考え方も印象的だった。 だからといって、貯金をせずに全部使えばいいということではなく、 「将来への備え」と「今を楽しむこと」のバランスが大切なのだと思う。 これからはお金をただ貯めるのではなく、 「今の自分にしかできない経験は何か?」 「何に時間とお金を使えば人生が豊かになるのか?」 を考えながら、自分にとって大切なことにお金と時間を使っていきたい。 お金だけでなく、人生の時間の使い方について考えさせられた一冊。

Posted by ブクログ

2026/08/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

お金の勉強をと思って読み始めましたが、実際はいかに人生を最大限に充実させるか、というテーマなのだと思いました。 お金を使うタイミングや、時間の有限性を考えたことはなかったので、今後の人生で意識しようと思いました。 自分以外の両親、祖母の年齢を考えて孝行したいとも思いました。

Posted by ブクログ

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