商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2020/11/04 |
| JAN | 9784088824826 |
- コミック
- 集英社
憂国のモリアーティ(13)
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憂国のモリアーティ(13)
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
ミルヴァートン退場で ついに『最後の事件』への流れが。 計画を始動し、自ら犯罪卿として 名乗りを上げたウィリアム。 次々と私刑を実行していく彼を 支えてきた仲間たちにも それぞれ違った思いがあるようで。 で、並び立つ頭脳のホームズも ウィリアムの台本に気がついたから 「演じてや...
ミルヴァートン退場で ついに『最後の事件』への流れが。 計画を始動し、自ら犯罪卿として 名乗りを上げたウィリアム。 次々と私刑を実行していく彼を 支えてきた仲間たちにも それぞれ違った思いがあるようで。 で、並び立つ頭脳のホームズも ウィリアムの台本に気がついたから 「演じてやるつもりはない」と断言。 ならば、どう出る?
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
表紙はボンド……。 アイリーンから生まれ変わって2回目の表紙……役得。 計画が最終段階に入って、リストの人物を次々に殺すウィリアム。 そして最後は、ロンドンに火を放つ? え、まさかロンドン大火もプランなのか? と、思ったけど、時代が違うか。
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平民を人間だと思っていない貴族たちを罰する規則はないからこそ、この国を変えるためには貴族たちを抹殺するしかない。 このような革命が起きないと国は変わらないというのが、そもそもおかしい。 自分から罪を被って貴族を殺しても恨まれるだけだという、ウィリアムの報われない行い。不憫すぎ...
平民を人間だと思っていない貴族たちを罰する規則はないからこそ、この国を変えるためには貴族たちを抹殺するしかない。 このような革命が起きないと国は変わらないというのが、そもそもおかしい。 自分から罪を被って貴族を殺しても恨まれるだけだという、ウィリアムの報われない行い。不憫すぎる…。
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