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ぼくのあいぼうはカモノハシ
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ぼくのあいぼうはカモノハシ

ミヒャエル・エングラー(著者), はたさわゆうこ(訳者), 杉原知子(絵)

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ぼくのあいぼうはカモノハシ

1,540

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2020/08/07
JAN 9784198651510

ぼくのあいぼうはカモノハシ

¥1,540

商品レビュー

3.6

19件のお客様レビュー

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2026/02/11

3,4年生におすすめできる海外児童書を探していて、出会いました。 個人的には海外文学がなんとなく苦手。このバイアスをできれば払拭したい。(感想ではないが…) ありえなそうな展開だが、2人は至って大真面目で、お父さんに会いたい気持ちの本気さが伝わってきた。 これを子どもの時に読...

3,4年生におすすめできる海外児童書を探していて、出会いました。 個人的には海外文学がなんとなく苦手。このバイアスをできれば払拭したい。(感想ではないが…) ありえなそうな展開だが、2人は至って大真面目で、お父さんに会いたい気持ちの本気さが伝わってきた。 これを子どもの時に読んでみたかった。どう感じるのだろうか。

Posted by ブクログ

2025/08/12

子どもの本がメルカリで売れたので急いで読了 課題図書だったので昔購入したけど読まずに積読してた カモノハシのキャラクターが面白い すごく丁寧だけど、強引 やっぱり、パパに会いたかったのかな ファンタジックなお話 ドイツは子どもお留守番や一人行動は大丈夫なのかな アメリカなら親...

子どもの本がメルカリで売れたので急いで読了 課題図書だったので昔購入したけど読まずに積読してた カモノハシのキャラクターが面白い すごく丁寧だけど、強引 やっぱり、パパに会いたかったのかな ファンタジックなお話 ドイツは子どもお留守番や一人行動は大丈夫なのかな アメリカなら親が逮捕かも

Posted by ブクログ

2024/10/04

児童書やまんがでお馴染みの居候もの。その魅力が詰まっている。 ドタバタ騒動だけでなく、オーストラリアに単身赴任の父を想う少年と、故郷に帰りたい喋るカモノハシ、ふたりの心が交わる様にキュンとする。

Posted by ブクログ