商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2020/05/13 |
| JAN | 9784334790295 |
- 書籍
- 文庫
よろず屋平兵衛江戸日記 三人の用心棒
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
よろず屋平兵衛江戸日記 三人の用心棒
¥660
在庫なし
商品レビュー
1.8
4件のお客様レビュー
突っ込みどころ満載でした。同じような場面の繰り返し、理解しがたい行動の多さ、かなり薄い内容でした。著者の剣客春秋シリーズはあれだけ面白いだけに、ギャップに驚きです。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
202012/シリーズ1作目。シリーズ2作目と一緒に平積されてたので期待して読み始めたけど、私にはあわなかった。設定も文章も物語の運びも雑で粗く感じる。町中の人達も敵の下っ端もなんでも話してくれるのでちょっと聞き込みしただけですぐいろんなことがわかるし、ほとぼり覚めるまで捕らえておいた下っ端はすぐ口封じでやられるし、展開がワンパターン。やたらお茶のシーンが多いけど特にいかされてないし謎。肝心の剣技もあまり達人感がない。多数著作がある人気作家さんだと思うけどどうも粗製乱造のような…。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
三人の用心棒 新キャラ登場だが、はぐれ長屋シリーズでも十分通用する「いつもの」内容 鳥羽先生の剣劇部分は緊張感があると思う 本人も剣術をかじり(うろ覚え・勘違い含む)独特の剣士の息遣いが伝わるのだ 三人のキャラ立ちが今後の課題(編集者じゃないくせに)
Posted by 
