商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2020/05/13 |
| JAN | 9784088823096 |
- コミック
- 集英社
屍人荘の殺人(2)
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屍人荘の殺人(2)
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商品レビュー
3
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シリーズ、第二弾。 映画研究会の合宿で起きた凄惨な事件。 突然の死者の群れになす術もなく、更に、明智の姿も消えた。果たして、彼はどこに。 押し寄せる屍人を前に、葉村や比留子たちの運命は、どうなるのか?
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- ネタバレ
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漫画喫茶で読みました。 明智さんとの出会いの過去回想から紫湛荘での第1の殺人事件発生、事件の究明開始と屋上での立浪氏との会話まで。 頼れるデブ、重元。 こういうときの知識デブはホント頼もしい。 ただ、シーツトラップは徐々にシーツが下がっていって、そのうち効果が切れるんじゃないのかな。 シャワーの節約で匂いを気にする剣崎さん。 葉村くんに最初に「キスできる券」を渡すとか、もうベタ惚れやんけ。 コンタクトが怖い名張さん。 イエス!!眼鏡っ娘!! まぁ、そんなこんなで人間でないと開けられない密室と、屍人でないと殺せない殺し方。 どうやって?から入る葉村くんと、なぜ?から入る剣崎さん。 いろいろと複雑に絡み合っていて面白いと思う。 ちなみにこの第1の殺人は、よくよくよくよ~く考えれば誰が殺したのかはわからなくもなかったりする。 5秒間も見つめ合ったら、気が無くても気持ち悪くて目を逸らすんじゃないかな?
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