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みんなのAWS AWSの基本を最新アーキテクチャでまるごと理解!
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 技術評論社 |
| 発売年月日 | 2020/04/17 |
| JAN | 9784297113292 |
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みんなのAWS
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
思っていたのとのは違い、結構踏み込んだ説明がされてた。しかし自分には無関係のところも多かったので途中まで。
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4章のデータ分析基盤のところが非常にわかりやすかった。 データレイクは構造データ、非構造データを全部一緒に保存しておく箱。ストレージでAWSだとS3。 今まではRDBのDWHのみが主流だったが、最近は画像や音声、動画データ、Iotデータなど非構造化データが増えて来たので、データレ...
4章のデータ分析基盤のところが非常にわかりやすかった。 データレイクは構造データ、非構造データを全部一緒に保存しておく箱。ストレージでAWSだとS3。 今まではRDBのDWHのみが主流だったが、最近は画像や音声、動画データ、Iotデータなど非構造化データが増えて来たので、データレイクにぶち込んでおく流れ。 DWHは企業がアクションに繋げるために活用するデータベースでRDB形式に整理されている。AWSならRedshift。 データレイクからDWHにデータを持ってくる際の前処理としてETL(Extract、Transform、Load)がある。 AWSならAWS glue。これにはデータカタログを作る機能もあり、AWS Athenaを使うとS3のデータをSQLクエリで呼び出せる。 従来はデータレイクの横に別のサーバーを置いて、そこで前処理してからDWHにデータを移行していたが、最近はDWH側の性能が上がって一旦データをDWH側にロードして、DHWで整理して置き換えするやり方が増えてきたらしい。 そしてDHWに溜まったデータを活用するにはBIを使う。 AWSならQuick sight。
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ある程度具体的なハンズオンをベースにAWSの入門ができるようになっている。対象はコンテナやCI/CD、IoT やデータレイクなど様々な分野におよぶ。いわゆる EC2やRDSを立てて基本的なWebシステムを作る、とはなっていないのが面白い。使用している IaC のコードやスクリプト...
ある程度具体的なハンズオンをベースにAWSの入門ができるようになっている。対象はコンテナやCI/CD、IoT やデータレイクなど様々な分野におよぶ。いわゆる EC2やRDSを立てて基本的なWebシステムを作る、とはなっていないのが面白い。使用している IaC のコードやスクリプトは GitHubで公開されている。 https://github.com/classmethod/aws-for-everyone https://qiita.com/Batchi/items/3df2353ad34d8b718a98
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