商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/04/06 |
| JAN | 9784065192023 |
- コミック
- 講談社
新・信長公記 ~ノブナガくんと私~(4)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
新・信長公記 ~ノブナガくんと私~(4)
¥726
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
モンスター徳川家康と明智光秀の戦いを経て、ついに織田信長が動き出す4巻。 はじまりのおわりの巻でした。 屋上からの家康の演説は、心動かされる生徒も多かったのではないだろうか、と思わせるもの。不良の頂点=裏社会の頂点をとっても、表ではクズという現実を突きつけられました。おそらく、...
モンスター徳川家康と明智光秀の戦いを経て、ついに織田信長が動き出す4巻。 はじまりのおわりの巻でした。 屋上からの家康の演説は、心動かされる生徒も多かったのではないだろうか、と思わせるもの。不良の頂点=裏社会の頂点をとっても、表ではクズという現実を突きつけられました。おそらく、銀杏高校に通っている生徒の多くが勘付いているであろうこと。総長戦から早々にドロップアウトした人間ほど響いてしまう誘惑。 それすらも、家康の蔑みになっているとは気づけないのだろうなぁ。 織田信長が動き出すと同時に、みやびも動きだします。 啖呵を切ったはいいけど結局は信長頼み、とならないといいなぁ。LIAR GAMEの秋山と神崎直(後半)のような関係性になれば。 表紙は明智光秀。
Posted by 
