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美女と竹林のアンソロジー 森見登美彦リクエスト! 光文社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2020/02/04 |
| JAN | 9784334779832 |
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美女と竹林のアンソロジー
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美女と竹林のアンソロジー
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商品レビュー
3.3
11件のお客様レビュー
竹林作家(?)モリミー発、10人の作家陣による竹林短編集。個性色々、大好物も苦手もあったけどそれもアンソロジーの醍醐味。各作品に漂うホラー感や異世界感。改めて竹林は"迷い込む"という言葉がしっくりくるなと思った。 各作家さんへのリスペクトが感じられるモリミー...
竹林作家(?)モリミー発、10人の作家陣による竹林短編集。個性色々、大好物も苦手もあったけどそれもアンソロジーの醍醐味。各作品に漂うホラー感や異世界感。改めて竹林は"迷い込む"という言葉がしっくりくるなと思った。 各作家さんへのリスペクトが感じられるモリミーによる解説も良い。 "いずれにせよ読者の皆さんは「得体の知れない本を読んでしまった」とあっけにとられたことであろう。" 森見登美彦氏によるあとがきより ···ほんとそれ!
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ヤッベ、面白かった。 森見登美彦さんの竹林と美女というエッセイに端を発した短編集。名だたる作家さんが参加しており非常に楽しい時間を過ごさせていただきました。
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全ての作品がちょっぴり森見登美彦先生の不思議なところを醸し出してるような気がしました。 作家さんによっては好き嫌いもありましたが、総じて楽しめたかと思います。
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