商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2019/12/12 |
| JAN | 9784098604586 |
- コミック
- 小学館
ダンス・ダンス・ダンスール(15)
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ダンス・ダンス・ダンスール(15)
¥715
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商品レビュー
4.5
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
自分が空っぽだと、奇しくも流鶯と同じ悩みを言い出す潤平。 別に不幸自慢でなくとも、やっとバレエに打ち込めるようになった幸せを語るのでは駄目なのだろうかと思ってしまう。 岩井先生も良い先生だけれど、やはり飽くまでも振付師なのだろうなと感じる。 指導者としては中村先生なのだろう。本当に細かく寄り添ってくれる。 先生だって迷うこともあるし、綾子先生と岩井先生との板挟みになることもあるだろうに。 潤平がどのように踊り切るのか楽しみだ。
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表現者 凄い経験してる方がいいって一旦捉えた潤平だけど。いつもの普通を違った見方するのもアートだと思う。 けど、自分と向き合いすぎて情緒がっどうなるんだろ。このYAGP
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コンテンポラリーに必要な「自分をさらけ出す」ことって、考えるととてつもなく恐ろしい。潤平がさらけ出そうとするものが、彼を苦しめています。負けるな!
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