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他者と働く 「わかりあえなさ」から始める組織論 NewsPicksパブリッシング
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他者と働く 「わかりあえなさ」から始める組織論 NewsPicksパブリッシング

宇田川元一(著者)

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他者と働く 「わかりあえなさ」から始める組織論 NewsPicksパブリッシング

1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ニューズピックス
発売年月日 2019/10/04
JAN 9784910063010

他者と働く 「わかりあえなさ」から始める組織論

¥1,980

商品レビュー

4

227件のお客様レビュー

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2026/08/24

対話とは他者と車座になって会話することではなく、他者と新しい関係を築くこと(意訳)という言葉が良かった。

Posted by ブクログ

2026/08/22

「社内の雰囲気を良くしようとしている人たち」がきっと持っている暗黙知を形式知にする本 これを読めば解決!ということは無い(そんなに簡単なら誰も悩まない)が、この本によって、同じくわかりあえなさと格闘する人たちと同じ言葉で話せるようになるし、この悩みが自分だけのものじゃないと知っ...

「社内の雰囲気を良くしようとしている人たち」がきっと持っている暗黙知を形式知にする本 これを読めば解決!ということは無い(そんなに簡単なら誰も悩まない)が、この本によって、同じくわかりあえなさと格闘する人たちと同じ言葉で話せるようになるし、この悩みが自分だけのものじゃないと知ってかなり安心できた

Posted by ブクログ

2026/07/24

ブクログブックでお勧めされていた本。 意見が通らない時は、自分と相手が認識している世界に差がある。それを理解し、相手の立場に立つことでゴールを共有しやすいという考え方。そのとおりだと思い、最初はふむふむと読むがその後大半の情報は冗長、よくわからないであまり頭に入ってこなかったな。...

ブクログブックでお勧めされていた本。 意見が通らない時は、自分と相手が認識している世界に差がある。それを理解し、相手の立場に立つことでゴールを共有しやすいという考え方。そのとおりだと思い、最初はふむふむと読むがその後大半の情報は冗長、よくわからないであまり頭に入ってこなかったな。私が読みたいと思ったブクログ記事を書いた人の手腕を讃賞。 ■学 プロセス 準備:相手を問題のある存在ではなく、別のナラティヴの中で意味のある存在として捉える 観察:関わる相手の背後にある課題が何かをよく知る 解釈:相手にとって意味のある取り組みは何かを考える 介入:相手の見えていない問題に取り組み、かゆいところに手が届く存在になる

Posted by ブクログ

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