商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | TOブックス |
| 発売年月日 | 2019/10/10 |
| JAN | 9784864728522 |
- 書籍
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本好きの下剋上 短篇集(Ⅰ)
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本好きの下剋上 短篇集(Ⅰ)
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商品レビュー
4.4
25件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
本編を読んでどハマりして、短編集も読むことに。 本編を含めて、平民の頃の話はそんなに興味がないけれど、ちょうど1巻から読み返しているので、それなりに面白く読めました。 ハルトムート、リヒャルダ、エックハルト、シャルロッテ視点の話がよかった。シャルロッテは優秀さとヴィルフリートの愚かさがよく分かるストーリー。ヴィルフリートは素直で悪いやつじゃないけれど、やっぱりダメ男なんだと再確認しました。
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【第一部 兵士の娘】から【第四部 貴族院の自称図書委員会】までの他のキャラクター目線のお話し。 下町の家族から見たマイン、ハルトムートがローゼマインに心酔するに至った洗礼式、妹を守れなかったコルネリウスの心境、旧ヴェローニカ派の子ども達、色々と面白かった。 また最初から読み直...
【第一部 兵士の娘】から【第四部 貴族院の自称図書委員会】までの他のキャラクター目線のお話し。 下町の家族から見たマイン、ハルトムートがローゼマインに心酔するに至った洗礼式、妹を守れなかったコルネリウスの心境、旧ヴェローニカ派の子ども達、色々と面白かった。 また最初から読み直したくなる。
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本編では語られない部分のお話たち。解説も付いてるから分かりやすかった。 思ったより危ない子だった幼少期のマイン。貴重な薬草になってしまったローゼマインやフェルディナンドの食生活。芽生えの女神が微笑み腕を振るう瞬間。 どれも気になってたし面白かった!
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