商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/07/24 |
| JAN | 9784041077603 |
- 書籍
- 文庫
彩雲国物語(八)
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彩雲国物語(八)
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商品レビュー
4.2
5件のお客様レビュー
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影月と陽月と恩師、そして邪仙教の根も葉もない噂に、対決。今回も盛りだくさんでした。 でも、、、最後のは……限られた命だからこその想いが伝わってきて、とても感動したのにちょっと拍子抜け。。
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登場人物の様々な側面が垣間見られる楽しい巻でした。内容的には重いのですが。 「武力は最後の手段にでもするべきではない…」 …誰かに叫んでほしい。 表紙絵、赤の衣だから黎深さんかなと思いましたが邵可さんですねー。 アナザーエピソードはニヤニヤ笑いが止まりません。
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再々読. 再読(2020/06/06)では,何を読んでいたんだ. 紫霄,黄葉とあんな話をしているのだから,陽月こと白夜は彩八仙の一人に決まっているじゃないか. それに,秀麗は薔薇姫の娘じゃないか.なんで縹家の孫娘かもと勘違いしたのだろう. 気になるのは,薔薇姫の予言.ここいらが物語の大きな流を作って行くのだろうか? 妖怪じじいの霄太師が,9巻から出没していないような気がするが,どうしたんだっけ.9巻も読み直すか(ちょっと情けない). 以下は再読での感想(とんちんかんで,ちょっと恥) 10巻を読んでいたら,リオウって茶州で何をしていたんだっけ?と気になって再読(初読は2019/08/09). 縹家はなぜ秀麗に固執する?薔薇姫の娘だからか?それとも,縹家の孫娘?今のところ,異能があるようには感じないけど.白夜は彩八仙の一人なのだろうか. なんか色々忘れてしまって,わからなくなってきたので,1巻から読み直そうっと.
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