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ジョン・マン(7) 邂逅編
1,760円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/07/18 |
| JAN | 9784065161197 |
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ジョン・マン(7)
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ジョン・マン(7)
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商品レビュー
3.3
10件のお客様レビュー
捕鯨船での数年間を経て、久しぶりのアメリカで過ごす日々が描かれる。旧交を温めるシーンが多いんだけど、いかんせん相手のことを覚えておらず、ジョンマンと同程度の感慨にふけるには、到底至りませなんだ。でもおもろかったけど。
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鎖国中の日本は武士社会。 一方アメリカは能力さえあれば、人種、身分の差別なく生きられる。万次郎はそんな日本に帰ることを選んだが、自分ならアメリカで生きる事を選ぶと思う、薄情かも知れないが… この先も読みたいがこれで一旦終わりの様だ、他の本を当たろう。
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ジョンマンが北米東海岸のニューベッドフォードに錦を飾ったところから、サンフランシスコまでの話。作者が解釈するジョンマンの若き野望を描いてるが、気持の動きが簡単過ぎる。表現にもっと深みが欲しかった。 でもこの後が楽しみだ。書いてくれるのかなぁ。
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